なんとか無事入手することができたよー。

そんで、今回のことの始まりの補足を書いていくと…、

●開店時間は前倒し
第一旅客ターミナル開店準備

これは第一旅客ターミナル店の前の様子。
当初は9時開店なのに、実質10分ほど前倒して開店。
40分ごろにあわただしくお店が動き出します。

開店当初の山盛り状態

開店当初はかなりの「山盛り」状態になってますが、大人買いの連続攻撃により、山盛りの山は「上げ底」であることが発覚。
ヲタたちのパワーは環境破壊の酸性雨よりも強烈にハゲ山に襲い掛かります。

第一旅客ターミナル店の店内

この段階では数十人ほどがちんまり集まった程度なので、雑談しながらのんびりと進行していきました。(お店の人は殺気立ってましたが…)

店内のスッチーはなぜか後ろ向き
ディスプレイなのになぜか後ろ向き。

早速空箱の山
開店すぐに空箱が大量生産されます。

店内の説明 箱に書かれた説明
箱買いを想定してか、6個入りのBOXの価格と一人が買える限度数が明記してあります。非常に目立つ書き方で。

その後、平穏に買い物が済んで家路につこうとすると、店員さんの会話で「第二の方が大変なことになってるよ」「こちらの誘導したほうがいいんじゃないですか?」という気になる内容を聞いてしまったので、ちょいとばかし様子をみに行ってみたよ(´∀`)

●バトル オブ ハネダ
地獄の第二旅客ターミナル

前日下見に行ったときに思ったのが、「第二のお店の前はあんまり広くないなー」なんですが、そこにあふれんばかりの「フィギュア萌え族(仮)」が大挙して押し寄せてたよ!(゚Д゚)

先頭 最後尾
「先頭」から「最後尾」までトグロを何重にもまいて、フロアぎっしり。
マスコミ関係者をまったく見なかった第一と違って、ここではグルグル回りなながらカメラ回したりインタビュー取ったりしてました。

取材を受けるソルジャーの方
取材を受けてる方

マスコミのみなさん マスコミのみなさん その2
各局の人たち。800億の萌え市場の実態をつかむべく奮闘しているようですが、たぶんみのもんたか筑紫のおじさんたちに「理解できない」の一言で済まされそうな気がします。

第二旅客ターミナルの山もり
第二もやっぱり「山盛り」の美学。

なんか、行く場所間違えたら大変なことになっていたと、あとで冷や汗かいてしまいましたが、前日の下見や情報収集をやっててホントに助かりました(´∀`)

●コンプ状況(5/2追記)
20個かって10種類無事コンプしました〜(´∀`)ノ

それで残り10個の重複具合は、
・1958 2個
・1966 1個
・1970 1個
・1974 2個
・1979 1個
・1990 2個
・2005(青) 1個
マジで紙一重だったよ。

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