
ゲーム業界が長い知人曰く「作品より本人のキャラが立ち過ぎてる」と評判の名越監督こと名越稔洋氏。
■名越稔洋 Wikipedia
そんな名越監督を毎年パパラッチするのがライフワーク化してるので、今年の模様をお伝えします。
9月15日

開会早々にお会いしたので早速一枚。


真横にカメラマンが突っ込んできても「我関せず」を突き通す男気ぶりです。
9月16日

ブース前でこれまた偶然お会いしたので早速一枚。

この日はステージイベントをこなす多忙ぶり。
多忙ゆえにイベントが終わりかけの時間になると…。

(;゚Д゚)?!

自由を謳歌しすぎですw
そのころステージでは…、

すけとうだらが「F1 2011」に熱狂していたり…。

疲れきったスタッフの横に座ってたりと、これまた自由を謳歌しすぎです。
9月17日

この日お会いしたのは「一般通路でうんこ座りしてタバコをふかしてマネージャーさんと語り合ってる」という、「一般日に一般人が避けて通る」ような状態だったのでさすがに怖くて撮れませんでした…。
そのためキャバ嬢のお姉さん方でご勘弁を。
17時から行われた募金に行けなかったのが何よりも残念です。
9月18日

日本ゲーム大賞フューチャー部門で新作「バイナリードメイン」が受賞。

例によって美女軍団も引き連れ、壇上の有野課長も「香水の良い匂いがするのでもっと長くいて欲しい」とコメントするほど。

ゲームショウの出口には「帰り道アートスペース」というメッセージボードのようなものがありますが、ここに名越監督のメッセージもありました。


がんばろう日本!!
日本中のみんなが
ゲームを楽しめる日が
来ますように…
(株)セガ 名越稔洋